Away Position | Away Side
When you spin poi in wall plane, left side for right poi is called as away side, also away position.
In the other hand, right side for right poi is called as home side, home position.
"chat gpt にこの名称について聞いてみました。
ウォール面で回すポジションが右腰、左腰、右肩、左肩と4か所があります。 その4か所の位置を定義するときの言葉で相談です。
右手で回すとき、
右腰、右肩をホームポジション側、
左腰、左肩をアウェイポジション側、
と呼ぶのは英語的に変ですか?
右手で回すとき、
右腰、右肩をホームポジション側、
左腰、左肩をアウェイポジション側、
と呼ぶのは英語的に変ですか?
もしくはアウェイではなく、クロスポジション側(右手が体の前方から反対の左側に手をくろすするひつようがあるから)と呼ぶこともありかなとおもっています。
「アウェイポジション」は英語的にどう?
「Home(ホーム)」に対して「Away(アウェイ)」という表現は、スポーツではよく使われるけど、
ポイの動きの説明ではちょっと不自然に感じるかも
理由:
- 「Away」だと「遠い」とか「離れた場所」っていうニュアンスが強くなる
- 物理的に離れているというよりは「体をクロスする必要がある位置」だから、もっと動きに即した表現がよさそう
「クロスポジション」はどう?
「Cross Position(クロスポジション)」の方が、英語的にも動き的にもわかりやすい!
特に、右手が左腰・左肩に行くときは、体の前で手をクロスさせる必要があるから、
「クロスポジション(Cross Position)」は自然な表現になると思う!
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